※This article is based on personal experiences in Japan.
■ 基本データ
氏名:板垣 静枝
先年月日:昭和28年2月14日
接触支店:都心横支店
接触時期:2018年
相手年齢(接触時):65歳
私年齢(接触時):47歳
関係区分:元上司の妻
■ 接触記録
都心横支店に転勤してすぐに、新入行員時代の上司に出会った。その日、一緒に酒を飲み、単身赴任中であった私は、その上司の自宅に泊めていただいた。次の日の朝交わったのが、その上司の妻である静枝だった。きっかけは、私の朝立ちを見られたことにあった。二日酔いで油断し、朝立ちのままトイレへ行く姿を見られてしまった。目が合った時には、お互いにその気になっていた。65歳という年齢を感じさせないその身体は、やわらかく暖かかった。今思い返すと、不思議で少し懐かしい出来事である。
■官能小説のご案内
若い頃から官能小説を読み漁ってきました。これまで読んだ作品の中から、印象に残っているものを順番に紹介していこうと思います。女性の身体や反応について考えるうえでも、参考になる部分が多いと感じています。
しかし、ぬるぬるとした女園を触っていると、つるりと指が沈んだ。光滋の鼓動が、どくっと鳴った。ぬめついた暖かい女壺に指を沈めていく不安はあったが、それ以上にオスとしての昴りがあった。
〈出典:藍川京『炎』(幻冬舎アウトロー文庫)〉
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