天野 美夜子|ATMコーナーの裏側

■ 基本データ

氏名:天野 美夜子
先年月日:昭和53年12月10日
接触支店:商業地東支店
接触時期:1999年
相手年齢(接触時):21歳
私年齢(接触時):28歳
関係区分:同僚(新入行員)

■ 接触記録

彼女は女子短大を卒業したばかりの新入行員だった。当時はATMの現金装填が新入行員の業務で、それを先輩行員がサポートする仕組みになっていた。そのサポート役が私で、週末になると現金装填作業のため、ATMコーナーの裏側にある部屋で二人きりになることが多かった。

ある時、紙幣の結束が緩く、万券を床に散乱させてしまった。それを拾う作業をしている最中、スカートの裾がまくれ上がった姿に、私は理性を失った。作業中は防犯上、内側から施錠するため、誰かに邪魔されることはない。

その後、短時間で事は終わったが、彼女の乱れた髪は元通りにはならなかった。もしかすると、誰かに気付かれていたのかもしれない。

■官能小説のご案内

若い頃から官能小説を読み漁ってきました。これまで読んだ作品の中から、印象に残っているものを順番に紹介していこうと思います。女性の身体や反応について考えるうえでも、参考になる部分が多いと感じています。

楽天リンクはこちらから

以下引用です。

赤い沼は、細く薄いヘアの列にはさまれたまま、きらめくように輝いていた。繊細なひだの折重なった中心に、透明な露があふれていた。
〈出典:勝目梓『矢は闇を飛ぶ』(電子書籍:シティブックス)〉

■ご支援をお願いいたします

銀行をクビになり日々の生活にも困っております。
可能な方はご支援をお願いします。

OFUSEで応援を送る

■女性を知るにはまず出会いから(広告です) 

■他の女性の記録

村上 美津江
金山 侑奈
豊田 久美子